グルメ&ダイニングスタイルショーに
駐日英国大使館ブース

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GDS9月4日(水)~6日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「グルメ&ダイニングスタイルショー」(流通業者対象の専門見本市。一般不可)に、駐日英国大使館ブースが設けられ、計10社(予定)の英国食品飲料ブランドなどが出展します。

出展予定商品:ちょうど400年前の1613年に平戸にイギリス商館を建設したThe East India Companyの紅茶や、日本に新規に輸入され始めたばかりのHaywood and Padgettスコーン(業務用+小売用)、ウエールズ政府によるウエールズ企業8社の食品飲料(Halen Mon海塩や、それを使った味噌・醤油、Wendy Brandonジャム、TY Nantミネラルウオーター、Felinfoel Breweryビール、Celt Experienceビール、Penderyn Whiskey、Sarah Buntonファッジ、そしてグラノーラ)。さらに、英国で愛されている「Bramleyブラムリー」という料理用青りんごを栽培している信州の小布施から、ブラムリーを使ったジャムやジュースなどの加工食品も出展。

会期中、午後3時30分から展示場内ステージで、ビールセミナー(4日)、英国大使館大使公邸総料理長によるクッキング・デモンストレーション(5日)、そして、紅茶セミナー(6日)を行います。

<ブースNo. G3094-3095、G3110-3111>

http://www.gourmetdiningstyleshow.com/14gdsinvitation/index.htm